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〜ネタバレビュー(備忘録)〜
1〜3話
上述通り
4〜6話
新たに
がアキカンのオーナーになったことで複雑な展開が期待できる!
大地は一層ハーレム化。
最後は嫉妬、陰謀、戦闘イー感じ。
7〜10話
完全に惰性。もうアキカンエレクトに期待してはいけないのかも知れない。
10話サブタイ「変わらぬ今日にカン謝!」とか言っときながらほんとにどうでもいいアキカンの日々(萌え)を入れてきてやがった
これが嵐の前の静けさであるならもう少し暇じゃない作りにしてほしかった
同時にここ数話見られるハートフルな流れは何。あんなに嫌がってた変態性がやや薄れ逆に残念な感。
残り2話で何を描くか、次回予告では本当にラストバトルが起こるらしい、がそれも「最強のアキカン」と言ってしまえば展開は予想できてしまう。
11話
やっとぶど子のオーナー美咲出てきた。
つーか美咲の回想シーンですっかり忘れてたけど最初からアキカンはキスネタ使っていたこと思い出す
どうでもいいけど「嫌ー!」のシーンでなじみの顔崩壊
つーかメロンの技「メロメロメローウ」だと?w
12話
略
〜人物紹介まとめ編〜
   ◆
こちかぜ(東風)さん
せっかく魔女に仕立てたのに後半にいけば行くほど影薄くなるような。
変な変態&ハートフルに割く時間あったらもっと登場させれば良かったような。 ◆
影薄い人(じごろう)
最後まで影薄かったような。姉と2人暮らし?というそそる設定なのに全く触れず。 ◆
エール(1枚目)
のアキカン(3話ラスト〜)
一途な従順なメイドさんというコンセプトらしいがけっこー設定以上に他のキャラより画面上に写る時間割かれていたような。
メロンよりは人気ありそう。 ◆
メロン
本編ヒロイン。カケルに気があるツンデレ娘=めんどい。写る時間が多い分顔の崩れが気になった。 ◆
ぶど子(2、3枚目)
第3のアキカン(3話〜)。絵は全キャラ中一番気合入ってるような。たぶんすげー小っちゃい。幼言葉。
こんな小っちゃな子がキスしながら登場するシーンには非常に危険なものを感じた。 ◆
愛鈴(アイリン)さん
誰かに「愛鈴」という下の名前で呼ばれ「キザキです・・」と訂正するシーンが使われすぎて飽きた。むっつりエロ女という設定らしい。 ◆
男屋(オトヤ)
しだいに影薄くなったような。5〜6話でみせた陰謀はどこへorz ◆
美咲
最後にちょっと出たくらい。でも原作では重要な人物らしいです。つか原作はおもしろそう。このアニメ自体原作の釣りなんじゃ?
つーか全体的に変態性薄れすぎ!
ハートフル&萌え&燃え入れようとしてごっちゃごっちゃ!欲張りすぎ!
最後だけ王道でまとめてはみたけど後半落ち着きすぎで変態&ドタコメもっと入れれば良かったと思う。
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